アン・マキャフリーやマーセデス・ラッキー、L・M・ビジョルドなどのSFファンタジー系女性作家にもドハマリしました。
女性主人公の細やかな心理描写とワクワクが止まらないような世界観(しかも細かいとこまでよーく作りこまれている)でもって超ドラマチック。
だけど、どうもだんだん大胆すぎる描写とか政治的なハナシとか、オトコと張り合ってる感が鼻についてきて読まなくなってしまった。
J・K・ローリングは根幹に「こども」がいるからバランスが取れているのかもしれない。twitterはちょっとアレかもですけども。